『NHKニュース』で石川県白山市のサーモグラフィーによる検温導入が紹介されました。

石川県白山市では庁舎内の新型コロナウイルス対策として、弊社が販売するハンディタイプのサーモグラフィーを使用して、出入口などでの来庁者らに対する検温を開始した記事が「NHKニュース」で紹介されました。

ハンディタイプのサーモグラフィーは、どこにでも持ち運べることができ、高体温者を瞬時に計測できるので、各施設での出入口における検温チェックに最適です。

新型コロナウイルス対策として、各学校や病院、企業などでも、サーモグラフィーによる検温チェックの導入が増えています。

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