X線画像診断システム BS-Quadcel-FDXA3543

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X線画像診断システム BS-Quadcel-FDXA3543

動物病院用 X線画像診断システム

低線量撮影を可能にするメディカルソリューション。
あなたの大切な家族を守る先進のQuadcelテクノロジー。

 

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Quadcelテクノロジー(コアテックテクノロジー)


キヤノン電子管デバイス株式会社製のフラットパネルディテクタ(FPD)はQaudcelテクノロジーによって高感度・高解像度・低ノイズを実現しながら患者さまへの放射線量を低く抑えることが可能です。
当社のFPDはこれまでにない高水準の機能性と信頼性で社会に貢献いたします

 

動作原理


Cslシンチレータによって、X線が光に変換されます この光はさらに、各画素内のフォトダイオードで 電気信号に変換されます。
各電気信号が 薄膜トランジスタ(TFT)を経由することで読み出されます 電気信号増幅、A/D(アナログ/デジタル)変換により 画像が生成されます

 

独自のCsI:TI技術


キヤノン電子管デバイス株式会社製の長いX線イメージインテンシファイアの開発・製造の経験により培われた 先進CsI:TI技術FPD製造のために最適に管理されたプロセスによって生まれた X線シンチレーター細くて長いCsI結晶により、感度(DQE)を確保したまま解像度も 上げることが可能。

 

CsI:TI直接蒸着技術


先進のプロセス管理によりフォトダイオード /TFT 基板に精細な CsI:TI を直接蒸着、間接蒸着に比べて、解像度を上げることが可能。

 

独自のCsI:TI技術


反射膜なしと比較して、1.8倍の高感度を得られます。

 

CsI:TI直接蒸着技術


先進の防湿構造技術により、長寿命を実現、高性能を維持します

 

Point → 簡単、便利な操作性


基本操作・画像操作は、シンプル・直感操作でデジタル操作が苦手な方にもお薦めできます。

01.患者情報・撮影条件入力


02.レントゲン照射


03.撮影完了

獣医様むけに開発した専用ソフトで操作も楽々

 

Point→ 少ないX線量でも高画質


  • 高感度センサー搭載で少ない線量でも納得の画像
  • 被ばくのリスクを低減できます
  • 最先端のデジタル技術で高解像度.高画質での処理が可能に

X線画像診断システム BS-Quadcel-FDXA3543

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追って担当者よりご連絡申し上げます。また回答にはお時間を要する場合もございますのでご了承くださいませ。​

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コアテクノロジー

Quadcelテクノロジー

TFT

TFTアレイ+フォトダイオード(a-Si)

画像ピッチ

143μm

有効面積

350x430mm(14x17インチ)

有効解像度

2,448x2,984

A/D変換

16bit

サイクル

6秒

寸法・重さ

384x460x15mm 3.2kg

AED

使用可能

device approval

元動薬第506号

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